« 鷲ノ巣岳へ | トップページ | 桜が咲き始めた »

2013年2月19日 (火)

IC-736の修理

 IC-736を20年近く使用していましたが、ディスプレーがお化けのようになり周波数が分からなくなりました。

 他の部分は正常に動作しているようですが。

 それで、PPL基板からメイン基板に信号が行っているJ5端子から、15pfを通して外部に引き出し、カウンターに入れ、周波数が読めるようになり、またIC-736を使い運用しています。

P2190008_1_1

|

« 鷲ノ巣岳へ | トップページ | 桜が咲き始めた »

コメント

こんにちは羽鳥といいます
無線機のアイコムic736使っていましたが液晶不良で周波数がわかりません。送受信はokですおでまだ使いたいと思います
周波数カンンターlcdが3000円ぐらいででておりますが無線機との接続がわかりません
アイコムのct17買ってパソコンとつないで(ハムログ)の方法もあるとおもいますが値段も1万ぐらいします
周波数カンンターlcdと無線機の接続はむずかしのですか
よろしくお願いします

投稿: 羽鳥誠 | 2016年5月 7日 (土) 17時09分

アイコムic736液晶不良

投稿: | 2016年5月 7日 (土) 17時12分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/259369/49515648

この記事へのトラックバック一覧です: IC-736の修理:

« 鷲ノ巣岳へ | トップページ | 桜が咲き始めた »